ミクロスツヤクワガタ画像館

スラウェシ島産 40mm
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
Odontolabis micros
ミクロスツヤクワガタ

生息地 インドネシア スラウェシ中〜南部
本種は生態情報が載っている文献は少ないが世界のクワガタG(ギネス)にはスラウェシ(セレベス)の中部の山岳帯におり、
パロポ山(Puncak Palopo)に多産するとある
以前にもセレベスオオヒラタがパロポ産で入荷していたことがあるが虫の有名産地だそうだ

体長 世界のクワガタムシ大図鑑によると♂:27.9-44.8mm  ♀:22.1−24.2mm
世界のクワガタG(ギネス)ではギネスは44.8mm

特徴 小型のツヤクワガタ 入荷は一時期のみなので買い逃すと入手は難しい・・ただ飼育に関してはまったく不明・・ 
外観形態からしてゾンメルやブルークと似ているようなので産卵や飼育難度はかなり高いのではないだろうか?

大アゴ形態

スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん

♀形態

スラウェシ島産
撮影協力 山崎オオクワさん
ミクロスツヤクワガタの
生体探す  標本を探す