ダイオウヒラタクワガタ画像館

ダイオウヒラタクワガタ ゲディ山産 ダイオウヒラタクワガタ ゲディ山産 ダイオウヒラタクワガタ ゲディ山産
ジャワ島 ゲディ山産 ♂
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 ゲディ山産 ♂
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 ゲディ山産 ♂
撮影協力 山崎オオクワさん
ダイオウヒラタクワガタ ゲディ山産 ダイオウヒラタクワガタ ゲディ山産 ダイオウヒラタクワガタ ゲディ山産
ジャワ島 ゲディ山産 85♂
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 ゲディ山産 85♂
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 ゲディ山産 ♀
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 アルゴプーロ産
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 アルゴプーロ産
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 アルゴプーロ産
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 東部ゲディ山産
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島西部 82mm
撮影協力 山崎オオクワ
85UP
ジャワ島 ゲディ山産 ♂
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 東部 Mt Arjuna産
84mm  撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 ゲディ山産
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 ゲディ山産
撮影協力 山崎オオクワさん
ジャワ島 ゲディ山産
撮影協力 山崎オオクワさん

Dorcus bucephalus

生息地 インドネシア ジャワ島
産地は西部と東部に分けられていることが多い
なぜかというと島の東西のオスの個体でアゴを閉じたときの形が異なるため
(少し地域変異があるようだ)
西部の個体は東部に比べて少ないと同書にある
東部はブロモ山 アルガプーロ山 シメルー山、イジェン山が有名産地らしい 
標高1000mに生息しているとあるがそれほど高標高に生息していても日本の冬は越せなかった

体長 世界のクワガタG(ギネス)によると西部産は90mm 東部産は88mmとある
BE KUWA NO20によると♂:51.0-90.0mm ♀:40.0-49.0mm による

特徴 外国産ヒラタとしてというより 外国産クワガタとして入荷が最古参の部類
その大きくしたの湾曲した大アゴと体格にドルクスに飢えた人々は飛び付いたそうな
ジャワにはオオヒラタが存在していないので本種がジャワ島で特化変異したことは間違いないだろう
一時かなり人気が下がったがブリード以外のクワガタバトルの人気で大型のものの人気が上昇している
bucephalusとは ラテン語で「牛の頭をした」の意味


大アゴ形態

ダイオウヒラタクワガタ ゲディ山産 ダイオウヒラタクワガタ ゲディ山産
60UP
ジャワ島 ゲディ山産 ♂
撮影協力 山崎オオクワさん
82mm
ジャワ島 西部産
撮影協力 山崎オオクワさん
85UP
ジャワ島 ゲディ山産 ♂
撮影協力 山崎オオクワさん

♀画像

ダイオウヒラタクワガタ アルゴブーロ山産 インドネシア
ジャワ島東部 アルガプーラ産

撮影協力 山崎オオクワさん

後翅の後部に微毛が生えており
他の種との区別になる
ダイオウヒラタクワガタ アルゴブーロ山産
ダイオウヒラタクワガタ アルゴブーロ山産 ダイオウヒラタクワガタ アルゴブーロ山産
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