アンタエウスオオクワガタ画像館

ネパール産アンタエウスオオクワガタ ネパール産アンタエウスオオクワガタ ネパール産アンタエウスオオクワガタ
ネパール カトマンズ産
撮影協力 山崎オオクワさん
ネパール コシ産撮影
協力 山崎オオクワさん
ネパール コシ産撮影
協力 山崎オオクワさん
ネパール産アンタエウスオオクワガタ ネパール産アンタエウスオオクワガタ
ネパール コシ産撮影
協力 山崎オオクワさん
ネパール コシ産撮影
協力 山崎オオクワさん
ネパール カトマンズ産
撮影協力 山崎オオクワさん
ラオス産アンタエウスオオクワガタ ラオス産アンタエウスオオクワガタ ラオス産アンタエウスオオクワガタ
ラオス シェンクアン産 ラオス シェンクアン産 ラオス シェンクアン産
タイ産
撮影協力 山崎オオクワさん
タイ産
撮影協力 山崎オオクワさん
タイ産
撮影協力 山崎オオクワさん
ネパール コシ産撮影
協力 山崎オオクワさん
ネパール コシ産撮影
協力 山崎オオクワさん
ネパール カトマンズ産 69mm
協力 山崎オオクワさん
ネパール カトマンズ産 42mm
協力 山崎オオクワさん
ネパール コシ産撮影
協力 山崎オオクワさん
ネパール カトマンズ産 42mm
協力 山崎オオクワさん

Dorcus antaeus
アンタエウスオオクワガタ

生息地 インド北東部 ブータン シッキム、ミャンマー、タイ北部、ベトナム、中国雲南省、マレー半島

体長 今のところ最も新しい情報源BE KUWA NO20によると♂:33.8-87.6mm  ♀33.0-48.0mm
世界のクワガタG(ギネス)ではラオス産 80mm タイ産 86mm ミャンマー産 71.4mm インド 86mm とある

特徴 ホーペが登場するまでは一番の人気種だったドルクス
現在でも人気があるものではあるが日本の夏で羽化不全やディンプルが出てしまうので
マニア以外にはちょっと手控える要素ありか
初めて見た印象は「筋肉質」 外骨格だがムキムキの感じがする
ラオスでは12-2に活動休止との説明もあるが日本の冬に耐えれるほどの体感能力があるかは私はしらない
なお「アンタエウス」とはポセイドンとガイアの子にちなむそうだが
よほどマニアックな話なのかギリシア神話を調べても出てこない・・・
BEKUWA16によると 微妙な差異があり、大まかにわけると
マレー半島先端の個体群、中国南部-インドシナ半島の個体群、
東インド-西ミャンマーの個体群、ヒマラヤの個体群の4つに分かれるとある


大アゴ形態

ラオス産アンタエウスオオクワガタ オス頭部
マレーシア キャメロンハイランド産小個体 ラオス シャンクアン産 タイ産 80mm
撮影協力 山崎オオクワさん
ネパール カトマンズ産

♀形態

タイ産の♀
撮影協力山崎オオクワさん
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